時事ネタ

四方山話

東日本大震災から早1年

2011年3月11日、東日本大震災。当時は東北地方太平洋沖地震という名前だったかな。あれから早くも一年が過ぎました。人生で初の震度6という揺れを体験したわけですが、地震よりも、その後の津波被害と原発被害の方が大きすぎて、地震の揺れだけの被害...
四方山話

地上アナログ放送が終了

今日の正午で、東北三県を除いてテレビの地上アナログ放送が終了。そして今日の24時ちょうどでアナログの電波送信も停止するらしい。アナログ放送が終了する瞬間は、あえてアナログ放送の方でテレビを見ていたのですが、ほぼ正午ちょうどで本当に放送が終了...
四方山話

東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)

東日本、とくに太平洋側を壊滅に追いやった、最大震度7の巨大地震と巨大な津波。そして計画停電と原発の放射能漏れ。この日を堺に、まわりの人々から笑顔が消えました。2011年3月11日 14時46分大きな揺れにただただ呆然その日はたまたま家にいて...
こども

不公平な平等、区別しない差別

鳥取県に限った話ではないと思うけど、最近不公平な平等や、区別しない差別が多い気がする。子供が傷つくから学級長は無し。徒競走やかけっこはみんな揃ってゴールする。前者は、学級長になれなかった子供が傷ついたり、学級長になった子供が「自分にはできな...
こども

身勝手な都合で消された5つの命

久しぶりに心の底から怒りが込み上げてくるニュース。産んだばかりの我が子を5人も手に掛けた、極悪非道な人・・・いや、すでに人にあらず。まさに悪鬼。その鬼が逮捕されたというもの。金がないから育てられない。子供ができたら男が逃げると思った。こんな...
四方山話

雨ニモアテズ

面白い記事がYahooにありました。宮沢賢治の「雨ニモ負ケズ」を、現代っ子に当てはめて書き直したパロディ作品「雨ニモアテズ」。読んでみて、あぁ、確かにその通りかもしれない、と思った。ここに引用してみます。雨ニモアテズ 風ニモアテズ雪ニモ 夏...
こども

子供の命、何よりも重くあれ

子どもの頃から親に言われてきました。家がどうなっても、日本がどうなっても、自分の命に代えてもお前たちは助ける、と。親は命がけで子どもを護るものだ、と。しかし、最近の「親」の中には、子どもよりも自分のことを優先する人が多い気がする。子どもを車...
四方山話

親の過保護?親離れできない子供?

今朝、電車の中で見つけた新聞記事です。と言っても、自分が読んでいた新聞ではなくて、目の前のおじさんが読んでいた新聞に載っていた記事。ついつい気になって新聞に目をやってしまったら、おじさんに気付かれてしまって・・・「にーちゃんも気になるかい。...
四方山話

世界一長寿の女性は子孫が500人以上!

日本は長寿の国だと言われ、平均寿命の長い国としては193カ国中1位だそうです。でもこれは平均であって「長生きしている人」という枠で見てみると、海外にも長寿の方は当然たくさんいらっしゃいます。そんな中、ギネスブックに認定されていたという世界一...
四方山話

1枚10万円のCD

CDといえば、ポリカーボネートを使用したものが普通。でも、ポリカーボネートだと温度や湿度、化学物質などの影響で、反ってしまったり透明度が落ちてしまったり、光の屈折の関係もあって、読み取りエラーが起きやすいとか、音質の劣化などがあるらしい。と...